> しかればわが眼の見るところは我見なり。離見の見にはあらず。 > > —— 世阿弥『花鏡』「離見の見」 --- **言の葉のやまた園** | [[English]]<br>英語 | [[简体中文]]<br>中国語(簡体字) | ==現在地== | | ----------------- | -------------------- | ------- | # はじめに 複数の言語で執筆しております。 特定の言語でしか成立しないものもあり、互いにゆるやかに対応しているだけの場合があります。 露地の趣はさまざまでも、茶の湯の心は一つだけです。どうぞお楽しみください。 # 物語 ## 二次創作 ## オリジナル ## 関連資料 # 散文 ## 批評 ## 思索 ## 随筆いろいろ